修羅場ライフ速報

当ブログは生活全般、修羅場な場面、相談・愚痴など 管理人が気になった話をまとめたサイトです。

修羅場

40: 名無しさん@おーぷん 2015/12/17(木)10:44:46 ID:QwZ
さっき近所のコンビニに買い物行ってマンションに戻ってきてエレベーター待ってたんだけど、エレベーターから降りてきたちょい派手顔なOLっぽい女性に
「あ、よかった!お願い!何も言わずにこれ預かってて下さい!お願いします!」
って私に押し付けてその女性真っ青な顔して去っていったんだが。
ちなみに渡された物は急須とかに入ってる感じの茶漉し単体。
とりあえず家に持って帰ってきちゃったんだけどこれどうしよう。
エレベーター前とかに置いてきた方がよかったんかな。
てかこれ持って大慌てでどこ行くつもりだったんだろ。
まさか変な事件性とかないよねこれ?
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681: 名無しさん@おーぷん 2016/02/08(月)01:17:27 ID:aNi
愚痴と相談です。

私はそれなりの規模の会社の秘書課に所属しています。
個人付きの秘書ではありません。
スケジュール管理や他部署との調整、個人付き秘書のサポートが主な業務です。
また、私が勤めている会社では、個人付き秘書の大半は男性で
女性社員は総合職でも一般職でも、結婚すると他部署に配置転換になるのが通例です。

昨年長年付き合っている彼からプロポーズされて
先日彼の実家に伺い、私と彼と、彼のご両親と妹さんと食事をしました。
妹さんとは初対面でした。
その場は和やかに過ごせたんですが、帰宅後彼から電話があり

「秘書って要するに社長の愛人なんでしょ」
「お偉いさんに体を差し出す売女と同じ人種」
「お兄ちゃんは騙されてる」

って妹から言われちゃったよアハハーと、報告されました。
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561: 名無しさん@おーぷん 2014/12/03(水)22:49:39 ID:TH9
友人の旦那がやらかした。
友人夫婦は赤ちゃんが生まれたばかりで、それを祝いに遊びに来たらしい友人旦那従兄弟が
赤ちゃんにとタバスコを渡してきたんだそうだ。
友人はそれを悪質な冗談だとブチギレて、従兄弟を非難した。
すると友人旦那は「冗談も通じない嫁でごめんな」と発言。
友人は更に怒って実家に帰ってしまった。
友人は普段はアハハハと受け流すタイプなんだけど、さすがに赤ちゃんの事となると頭に血が上って相等ヒスってしまったらしい。
友人旦那は断固として謝らないと主張している。従兄弟の方はすぐに謝罪したみたい。
私は友人の旦那とは同じ高校の先輩後輩の関係なだけなんだけど、Twitterで友人を説得して欲しいとしつこい。
私のプライベートのツイートに何度も何度もリツイートしてくるから困る。
友人の話を聞く限りでは貴方(友人旦那)と従兄弟さんが悪いように思えるけど?と返してやったら、反応が無くなった。
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541: 名無しさん@おーぷん 2014/12/01(月)10:18:09 ID:Sy1
彼氏が43歳の男に私を差し出そうとした。
彼氏の母親が父方の親戚中から総スカンをくらっているらしい。理由は彼氏の父親が病死したのだが、母親の看病が至らなかったせいだとか、良い病院を選択しなかったからとかとにかく理不尽な叩き方をされたようだ。
一番ブチギレてるのが彼氏父の年の離れた弟(43歳 以後彼氏叔父)。
兄ちゃんをころした償いとして、彼氏母に体の関係を迫ったんだって。(彼氏母は50歳です。)
彼氏がブチギレて対抗するが、彼氏叔父の一族のやり方が姑息で、しかも母方一族は無関心だった為、丸腰で戦車に挑む状況だった。
母を糞叔父に差し出したくない一心で考えた苦肉の策が私を差し出す事。
彼氏叔父は大喜びだったんだって。
20代の若い子と気持ち良い事ができる!と勢いづいて私に電話してきた。
彼氏が彼氏叔父に連絡先を教えてたよ。彼氏叔父は私に気持ち悪い服装指定をしてきて吐きそうになった。

すぐに電話切って速攻実家に帰省。
ちょうど大学が夏休みでよかった。
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510: 名無しさん@おーぷん 2014/11/30(日)18:41:39 ID:Lkq
まさか平穏な日常がこんなにも呆気なく終わるものだなんて思いもしなかったわ。

俺の場合、勤務中にいきなり嫁の会社の社長夫人から電話が入ったのが修羅場の始まりだった。
嫁の会社とは関連だから一応顔見知りではあったけど、だからと言って特別に親しくしていたわけでもない。
それが会社に直接電話を入れて来るのだから、相当な事情があるのだろうという事だけは何となく察しがついた。
でもまさか嫁の浮気話だなんて思いもしなかったわ。
とにかく時間を作ってくれないかと言われ、慌てて(会社の)近所の喫茶店で話す事になったわけ。

のっけから何の挨拶もなしに茶封筒に入った調査報告書なるものを手渡された。
COPYと判が押してあったから多分複製だったんだろう。
時系列にしてプロの仕事らしく丁寧にファイリングされていた。
内容の全容が明らかになるに連れ、持つ手が震えだしたのを覚えてる。
心臓がバクバクして視界が急に狭くなった。
それでも俺は現実をなかなか受け容れられず、何度も車でホテルに入っていく写真の女が嫁である事を確認した。
内容的には嫁と社長の浮気は不定期で偶発的なものだということ。
年に3~4回で常習的ではないということ。
途中の駅で待ち合わせ、社長の車でホテルへ行くというパターンが多いという事だった。
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443: 名無しさん@おーぷん 2014/11/28(金)17:47:32 ID:o9E
私が離婚するとき父に全ておまかせした事

薬剤師として働いていた私は拘束時間が減って家事が出来るよう
結婚したタイミングで町医者をしている父の所で働き始めた
給与は同じだったし拘束時間が減るから旦那も大賛成だった

でも1年もしないうちに旦那の浮気を知ってしまった
きっかけは旦那のカバンから聞こえてきた隠し携帯の着信音
チャンスを狙って調べてみると真っ黒なので直ぐに醒めた

昔から揉め事に首を突っ込みたがる父だから最初に言わないと
私にトバッチリが来そうなので相談したら想像していた通りに
「よく最初に相談してくれた!後は全てまかせろ」
私の希望は子無しだから離婚一択で慰謝料よりも社会的制裁を優先
ゴタゴタに関わり合うのは避けて、しばらくは一人でいたい
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355: 名無しさん@おーぷん 2014/11/17(月)01:01:29 ID:XNeLc21BA
もう五年ほど前のことなので記憶が曖昧、名称等不確かなんですが、18歳の頃、自転車で走行中車に激突した時の話

10月頭の夜、歩道を走行していて、目の前を脇道から出てきた車に突如塞がれ激突
警察を呼んでくれたので至極まっとうな人なのかなと思ったら、少ししてから私が当たり屋だと噂が広まった
車の持ち主の奥さんが流したらしいが、こんなものは序の口だった

当たった当初は何故か体に違和感がなく、警察の勧めで対物で処理してもらった
後日診断書があればいつでも対人に切り替えると言われての判断だった
しかし翌日目を覚ましたら起き上がることもできず、左腕はいうことをきかなかった
母親に病院まで担ぎ込んで貰い診断書も貰ったが、警察は何故か対人に切り替えてはくれなかった
「事故当初に体はなんとも無いと言ってたでしょ」
「対人に切り替えたらあんたも相手の車の修理費払わないといけないんだそ」
「事故当時元気だったのにどこで悪知恵つけたんだ」
これを警察署で言われ、加えて担当刑事から電話でも追い打ちをかけられ、対人への切り替えをしつこく拒否された
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402: 名無しさん@おーぷん 2014/11/20(木)15:08:05 ID:wJLz9VeNE
20代の頃、親の顔合わせも済んでる結婚前提の彼がいた。
式場などを決めに掛かった段階で他の女性に心変わりされた。
最初はとぼけて話もせずに逃げ回っていたが、
相手女性の方から私にアタックがあったので話し合い。
彼「俺はまともな家庭が持ちたい、お前は子供を虐待しそうだから嫌」
何の事かと思ったら「お前は虐待児だろ、虐待の連鎖って知ってる?」
私は虐待なんかされていない。十代の頃両親と上手くいってなかった、
父親がビンタする人だったとは言ったが今は家族仲は良い。
そう言ったけど通じず「彼女はそういうケースに詳しい人で、
俺はお前に感じていた違和感に気付けた。結婚は無理」との事。
そこまで言われたらはいさようなら。その二人はすぐ結婚した。
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343: 1/2 2014/11/12(水)01:11:21 ID:OzmsUiaLd
娘の名前が『偉大(じいにあす)』になりかけた。

嫁がマタニティハイでラリってしまい、「立派に生きて欲しいから、偉大な名前にしないと!」と考えて、
「それならいっそ偉大って名前にしちゃえば!」というどういう思考連結なのか理解できない展開で『偉大』と名付けたいと。
一番謎だったのはなんで偉大でジーニアスなんだ、と。
恐ろしい事に、義父母がそれに大賛成ムードで俺の味方は義弟ただ一人だった。
二人でどれだけ説得しても「今時の子供には今時の名前でしょ!嫌なら離婚!」とムキになるだけで会話が成立しねェ。
義弟に至っては「ガキが生意気にほざくな!!」と義父に殴られてしまった。

色々アドバイスを受けて、上司を食事を呼ぶ事に。
上司に前以て名前の事で揉めていると伝えていたので、快く説得作戦に乗ってくれた。
嫁に上司が来るからご馳走を用意して欲しいと伝え、日程を決めて上司を家に招く手筈を整えた。
嫁も大ハリキリだったので、コレで上司に何とか説得してもらえれば大丈夫だ


……そんな風に思っていた時期が、俺にもありました。
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312: 名無しさん@おーぷん 2014/11/10(月)17:36:20 ID:wrWeubXKj
25~6歳の頃、本業とは別に子供関係のボランティアをしてた。
女性が9割を占めるボランティア団体だった為俺のような男は貴重がられた。
スポーツとか力仕事は俺や他の男性に任されていたので、とてもやりがいのある活動だった。
あるときから女子大生のボランティア数人がチラチラこそこそ俺を見てくるようになった。
なんだかそれが不快で、言いたいことあるなら言って欲しいと伝えるが逃げられる。
中学の時に似たような扱いを受けたから、そういった陰口と思わせる行動にはすごく気になってしまう。
そんなことが1週間続いたので、ボランティア団体のリーダーに相談しようとしていた矢先、その女子大生数人が帰宅時を狙って駆け寄ってきた。

女子大生A「ずっと好きでした」

俺はまさか告白されるとは思わなくて硬直。
取り巻き女子大生がきゃぴきゃぴ騒ぎ出したところで我に返り

「お、俺結婚してるんだけど・・・」

と言ったら
はぁあああ~~?と女子大生一斉に大コーラス。
女子大生Aは泣き出しちゃって、取り巻きに連れられて消えてった。
俺は結婚したばかりの新婚。付き合ったことあるのは嫁のみ。中学で虐められ高校ではぼっちだった非リアの俺を選んでくれた嫁が大好きなんだ。
だから女子大生の告白は嬉しくもなんともなかった。
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