456: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土) 14:34:37 ID:VxJ 
趣味の読書で知り合ったAさんって人、
最初はあれが面白かった
これはイマイチだったとか話をするのが楽しかった。
でも、私は感想を言うときは
結末やネタバレは避けるのがマナーだと思うけど
Aさんはちょいちょい口を滑らして
「そこは言わないでよー」とか言っても伝わらなくて
一度ちゃんと
「お願いだから推理小説の犯人だけは言わないで」って言ったら

人気記事(他サイト様)


犯人の名前は言わないけど微妙にヒントっぽく言うようになった。
そんなの求めてないのに。
読書好きにも色んなタイプがいるんだなとは思うが、
この人は私とは合わないと思って
徐々に距離を取り始めた頃のこと。
ある小説について、
映画やアニメにもなるぐらい面白いのはなんとなくわかるけど、
主人公の中学生の男の子が我が強過ぎて苦手。
文体もあまり好きじゃなくて
6巻まで読むのは辛くて3巻あたりで挫折した。
好みの問題なんだからしょうがないじゃない。
でもAさんはその小説が大好きらしくて、
来年中学生の息子さんがいることから
「男の子の心理が分かるいい小説。
 あなたもちゃんと読んで勉強した方がいい」って言われた。
そりゃあうちは中2の男の子がいるけど、
なんでタイプも違う小説の中の男の子の心理を読んで
子育ての勉強しなきゃならんのよ。
なんか色々鬱陶しくなってその時点でCOに切り替えた。

457: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土) 14:53:29 ID:doY 
バッテリーとゲスパー(笑)
あれだったら私も3巻か4巻くらいで挫折したなー、
作者さん自体は好きだけど
自分が参考にするのは勝手どけど、
それ押し付けられたらたまらないよね
ネタバレくらうのも楽しみ半減して悲しい

458: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土) 15:20:34 ID:VxJ 
>>457
よく分かったねw

459: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土) 17:19:30 ID:xng 
バッテリーかぁ。
私は一応最後まで読んだし、
そこそこ面白かったけど長すぎるとは思ったw
あれは子育ての参考書にするより、
大人が読んで自分の中二病時代を振り返って懐かしむもんだと思ったわw
推理小説のネタバレなんて言語道断。CO当然だわ。

460: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土) 19:49:24 ID:oAN 
>>456
> 男の子の心理が分かるいい小説

作者さん、女だったと思ったけど?
それより、稲中卓球部って
漫画の方が男子中学生の心理がよくわかると思う。
バカで下品でエ〇満載ですがな。

461: 名無しさん@おーぷん 2016/10/29(土) 21:39:30 ID:3qq 
>>460
女性作家だけど、そういうこと言ってるんじゃなくない?
小説読んだ?

462: 名無しさん@おーぷん 2016/10/30(日) 00:10:23 ID:9Bd 
>>456
自分の知ってること何でも人に話したがる人なんだろうね。
そのまま付き合い続けてたら、
他の黙っておくべきことも、
ペラペラ話してたかも知れない。
この人なら何を話してもいいって。
絶縁して良かったね


---------------おすすめ記事--------------------
家族が「協調性が無さすぎる」という理由で祖父の葬式に参列させてくれなかった。喪服を持ってないので普通に黒シャツと暗めのデニムで行っただけなのに何なんだ?

私の婚約者を含んだメンバーでの家族旅行中、姉に「勝手に彼氏連れてきてどういうつもり?」と詰め寄られた→どういうつもりも何も母から話が通ってるはずなので母に確認したら…

うちの実家の山にタケノコを盗みにきたコトメがイノシシに轢かれて転げ落ちて行った→それを見て見ぬ振りした後日、今度はコトメが実家の畑にエンドウ豆を盗みにきて…

先輩たちが皆残ってるのに定時ピッタリに帰る新入社員にため息が出る。1番下っ端が真っ先に帰るとか…最近の若い人は皆こうなの?

大学の清掃員のババアを馬鹿にした結果で仲間内とサークルメンバーからハブられる事になってしまった。あのババアは先輩の母親だったようで…

俺は昔から酒に酔うと羽目を外しすぎる癖がある。それを我が家に友人達を呼んでお花見した時にやった事がきっかけで嫁に家出されたんだが…俺が悪いのか?

親から借りたお金を夫婦で頑張って返済していく予定だったのに妻が家出→弁護士から事実確認の連絡が入った。こんな状態で離婚という事は妻は慰謝料を払ってくれるという事?

ある日、母が父に長年の不倫を理由に離婚を要求した。今更?って感じで驚いてたら父だけではなく、不倫相手との交流があった私も捨てられてしまう事に…


引用元 友達をやめる時 inOpen 3