修羅場ライフ速報

当ブログは生活全般、修羅場な場面、相談・愚痴など 管理人が気になった話をまとめたサイトです。

ほのぼの

209: 名無しさん@おーぷん 24/02/15(木) 22:32:12 ID:Fx.yr.L1
子供連れてパン屋に行ったら
超長いフランスパン?バタール?バゲット?があり、
子供が欲しがったので買った
帰って適当に切ろうと思ったらなんか嫌がる、
理由を尋ねたらもじもじしながら
「…切らずに自分1人で全部食べてみたい」だって言うから丸ごとあげた
続きを読む

675: なごむ 2011/01/26(水) 19:59:23 ID:cGNR7dAsO
去年の始め、近所のお婆さんが、
「庭に迷いこんできたから」と子犬を飼い始めた。 
私は小さい頃お世話になった縁で買い物を頼まれたり、
ご飯の用意や掃除に行ったりしてた。 
足が弱く、旦那さんに先立たれて身寄りも無く、
一日座ってテレビばかり観てるような方なので心配してたんだが、 
お婆さんはちゃんと毎日犬を散歩に連れて行くようになった。 
続きを読む

360: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/03/12(水) 10:30:53
一人娘が結婚式を迎えた。 

当時俺25歳、嫁33歳、娘13歳。 
まぁ、要するに嫁の連れ子だったんだけど。 
娘も大きかったから、
多少ギクシャクしながらも数年過ぎた。 
子供はあえてつくらなかった。 
収入の問題もあったけど、娘の気持ちを考えたら、 
子供は娘1人いればいいって事になった。 
続きを読む

917: なごむ 2012/09/08(土) 14:30:38.19 ID:tqmxqclA0
バス乗ってたら、座ってた男性が小声で
携帯に出て何か話した後、結構でかい声で 
「よっっっしゃぁ!」 
と叫んだ。 
車内のびっくりした目が集まったのに気付いたのか、
急に顔真っ赤にしてペコペコしながら 
「すっ、すいません!妻が今、出産して…」 と。 
するとバスの運転手さんが 
続きを読む

787: 名無しさん@お腹いっぱい。 2022/03/08(火) 19:16:46.31 ID:6POvInll0
俺の会社の人と嫁と3人で会話してた時の事 

嫁は昔から天然で本人は天然と言われるのを嫌う 
何かきっかけは忘れたがまた嫁の天然が炸裂して同僚が
「お嫁さん天然で可愛いですね」って言ったら 
「天然じゃありませんよ!」と
顔は真顔で左手から何かを右手で摘まんでポイとした 
続きを読む

773: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/02/14(火) 20:13:19
娘「ママの嫌いなもの何?」
嫁「そうね。ヘビかな?」
後日二人が言い争いをしてるとき
続きを読む

844: 名無しさん@おーぷん 2020/01/12(日) 09:11:05 ID:uX6 
4ヶ月のミニチュア・シュナウザーをお迎えした。
うちには子供がいなくて、ずっと犬か猫を飼いたかったんだが
同居していた義父が事故で盲目になって介助があったり、
義母がアレルギー持ちだったりで飼えなかったんだ。
昨年義父の七回忌と義母の一周忌を終えて、
それから犬にするか猫にするか夫と話し合って
健康の為にもお散歩したほうがいいしって事で犬に決定。
続きを読む

716: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/07/11(月) 18:50:54.31
嫁がやけにニコニコしながらタンスの前をウロウロしてた 
なんかあるのか聞いてみたら 
へそくりがいっぱいになったらしい 
続きを読む

765: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/01/02(火) 19:43:10.39 ID:hFZeUCIe0.net
昔交換留学で来た嫁にひたすら日本語で話しかけるという
嫌がらせにも見えることをした 特殊嫁シリーズ

最初は困った顔をしてた嫁も、帰るときには泣きながら
「連絡ずるがらぁ〜」と抱きついて来るまでになった
大学でもこっちに来て近くに住み、
そしてそのまま就職して帰らなくなったw

766: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/01/02(火) 21:48:40.13 ID:K5J/ZU4Xd.net
>>765 
はやくKWSKしなさい。
続きを読む

419: 名無しの心子知らず 2005/04/26(火) 05:02:18 ID:k2mwGjxz
通勤で電車を利用しないけど、私用でたまに電車を利用したときは 
周囲に老人が立っていると、席を譲るようにしている。 
一昨年の花見の帰り、
すっかり寝入った三歳の息子を抱っこして電車に乗りました。 
歩きつかれたのと、それまで子供を抱っこしていたのとで、
電車に乗った時点で疲労の極致。
すし詰めではないが、空いている座席は見当たらない。 
電車に乗るまでは家内と交互に抱っこしていたが、
車内で抱きかえると 
迷惑になるかなと言うぐらいには混雑している。 
下車する駅に着くまでの三十分は抱き続けか、
かなりの地獄だなと 
息子を抱えたまま悲痛な顔になると、
目の前に座っていた老人が立ち上がり 
「座りなさい。ほら、ここ、ここ」と席を譲ってくれた。 
続きを読む

このページのトップヘ